詩集や小説でいいなと思う詩や行に付箋を貼ってるんだが、2段組だとうまくいかない。
2段目の詩に付箋をつけるとなると、下か横にはみださないといけない。
2段目に貼っても本の上から飛び出してくれる専用の付箋紙、だれか作ってほしい。
詩集や小説でいいなと思う詩や行に付箋を貼ってるんだが、2段組だとうまくいかない。
2段目の詩に付箋をつけるとなると、下か横にはみださないといけない。
2段目に貼っても本の上から飛び出してくれる専用の付箋紙、だれか作ってほしい。
ジャンプして投げるのは野球じゃない?
ハンドボール?
うん。
野球はピョンしない?
しない。
ララ ラララぞうきん
低気圧
お風呂が沸きました
気圧 口内炎
2階の床 紫の変身するヤツ
読む 本 頑張ってる人たちがたくさんいる映画のパンフレット
また明日
P24 -28
・ピーター・エルボウ
「彼は、学生、あるいは人間にとって書くということはどのようなことなのか、その原初的な体験を大事にしてきた実践者であり研究者である」
フリーライティング:手を止めずに頭の中に思い浮かんだことをとにかく紙に書いていく作業。(マクロリー)
ピア・レスポンスグループ:学生同士が書いたものを朗読して相互に聞き合う実践
「教室内のすべての人が学生の書いたものの平等な読み手であり、またそのすべての学生は書き手でもある」→エルボウの授業デザインの特徴
・谷美奈のパーソナルライティング実践特徴
…学生の「独自のものの観方」あるいは「(代替不可能な)固有な自己を発見する」といった「省察的な思考」に重き
自己省察に重き
作文ではなく作品化を目指して他者に開いていく
エッセーの使用
自作朗読発表会や合評会、ZINE作りなど
BRUTUSで詩人の長尾早苗さんが紹介していた詩人・左川ちか。
読んでみたいなあ…
独身時代と違って、じゃあ明日あの本屋に行こう、とか、じゃあ買って週末読もう、とかができないけど、だからこそ、読んでみたいなあを積読しておきたい。
不時着します
ということは浮上していく育児日記の文面
鳴き声がしたら出ていくし
鐘ざらしの自転車がギシギシ軋む
青とも言えるし紺とも言えるシャツの首元が乾燥機で弱ってる
アゼルバイジャン アロマチックな部屋
散髪を諦めた髪の毛の透明な感じの 光 を